初心者必見 筋トレ やり方

筋トレ

みなさん筋トレしてますか?

筋トレは何をすればいいかや、どのくらいやればいいか、初心者の方はわからないと思いますので、説明します。

ぶっちゃけ筋トレすると男性なら、かっこいい体になり、

女性なら、引き締まった体になり、今よりモテるようになります。

今よりモテたい人は今日の記事をぜひ読んでみてください。

今日の記事を読むとわかること

  • 筋トレの必要セット数
  • 筋トレのメリット
  • 筋トレの種目

記事の信頼性

  • 筋トレ2年ほどやっています。
  • 筆者のベンチプレスMAX70kg
  • 週3~4以上はジムに行っている
  • 身長170cm×64kg

筆者の体形

初心者必見 筋トレ やり方

筋トレのセット数

初心者は、15~20回上がるか、上がらないかぐらいの重さで、3セットやりましょう。

理由として、いきなり10回ギリでやるとケガにつながりやすくなるからです。

慣れてきたら、ギリギリ10回上がるか上がらないかで、やっていきましょう。

また、いろんな知識を集めるより、実際に筋トレを始めることをお勧めします。

私の周りにはいませんが、知識ばかりあって、いつまでたっても、筋トレしない人がいます。実際にやってみないと成果も何も出ません。

これは当たり前の話ですが、やり方も大事ですが、

行動したやつが筋肉つきますし、やせます。

シンプルに目の前のトレーニングに集中してください。

行動すると成長する。

成長するから、楽しくなる。

トレーニングを継続できる。

まじでシンプルですが、この無限ループにはまると、すぐに成果が出ます。

さっき3セットでいいですと言いましたが

「俺は3セットじゃ足りねー」という猛者は

5セットやりましょう。

私も基本5セットでやってます。

筋トレのメリット

筋肉がつくと痩せやすい体になります。

なぜなら
筋肉には脂肪の燃焼の効果があるので、

基礎的な筋肉がつけば、


自動的に痩せやすくなるからです。

ですので、初心者は筋肉量を増やすことを目指しましょう。

で結局トレーニングは何をすればいいかというと、3つあります。

スクワット

1つめはスクワットです。

なぜなら、スクワットは足の大きい筋肉を使うからです。

大きい筋肉を使えば、消費カロリーも多くなる傾向があります。

また大きい筋肉を鍛えれば、基礎代謝もその分上がることになります。

腹筋を割りたいなら、腹筋よりもスクワットをやったほうが効率的です。

筋トレ経験者のほとんども、そう答えています。

ですので、筋トレの初心者はスクワットをやりましょう。

スクワットやり方動画 - Bing video

ベンチプレス

2つ目はベンチプレスです。

ベンチプレスをすることによって、主に胸の筋肉を鍛えることができます。

比較的、はやく成長できる分野なので、

もしかしたら、初心者が1番楽しめるかもしれません。

なぜなら、胸の筋肉がつき始めると、成長が実感しやすくなるからです。

また、どの種目にも言えることですが、持てる重さが上がれば、楽しくなります。

そのうちモテたいから、持ちたいに変わります。

ぶちゃけ自分もそうなってます(笑)

ベンチプレスやり方動画 - Bing video

懸垂

3つ目は懸垂です。

懸垂も背中の筋肉を鍛えることができますので、

背中で語れるようになります。

懸垂は初心者の方はきついと思いますが、

連続してできるようになるとマジで楽しくなります。

私も苦手で最初、先輩に連れられた時は、

1回しかできなくで、絶望しました。(笑)

けど、何度も繰り返して、10回以上できるようになりました。

最初はだれでもできないものです。

繰り返しやれば、誰でもできるようになります。

筋トレのペースとしては

1、2、3で紹介したものを2日おきにやるのがおすすめです。

週3ぐらいでやるのがおすすめですが、初心者だときついと思います。

ですので、週に1回からはじめてみるのも、アリだと思います。

まとめ

今日の記事はいかがだったでしょうか?

筋トレするとマジで、やせやすくなるので、

ダイエットしたいなら、まじで筋トレしてください。

自動的に痩せていきます。

また、付加価値としてモテるようになります。

それでは今日もありがとうございました。

Back Of Attractive Girl Wearing Bikini Walking Through Grass On A Beach

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